山陰鉄道シリーズ第6弾『木次線写真集』

神話の里、奥出雲を往来する、山吹色の天上線 。

JR木次線は、山陰本線宍道駅から、雲南市、奥出雲町を横断し、中国山地を越えて芸備線の備後落合に至る81.9kmの支線です。
平成10年(1998)には、トロッコ列車「奥出雲おろち号」が運行を開始し、観光路線としての注目も高まったこともあり、平成16年(2004)には乗車10万人を達成しました。

新緑の生い茂る春、木漏れ日の間を駆け抜ける夏、紅葉の美しい秋、雪景色の冬——。
四季折々の変化を目で、肌で、感じることのできる木次線。
平成28年(2016)には開業100周年を迎えました。
いままでも、これからも地域住民や鉄道ファンだけでなく
観光客にも愛される鉄道路線として運行し続けていくことでしょう。(本誌より抜粋)

■木次線写真集
出版社: 今井出版
価格: ¥2,000(税別)
ISBN: 9784866110691
発売日: 2017年7月
A4変型判/108ページ/オールカラー
JR西日本商品化許諾済

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『木次線写真集』 今井出版 ¥2,000(税別) ISBN:9784866110691

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