シリーズ最高傑作と言っても過言ではない面白さ 吉田恭教『亡霊の柩』

大田市在住のミステリー作家・吉田恭教さんの新刊が発売されました!
好評の‘探偵・槇野&女刑事・東條’シリーズの最新作「亡霊の柩」(南雲堂刊)です。

今回は、主に地元の大田市・松江市が舞台。
東京で起きた一人の男性の死が、槇野を大田市へと向かわせる!
さらに松江のホテルで起きた殺人事件の真相とは?
混迷を極める事件は、槇野の忌まわしい過去へと繋がる。

吉田先生からひと言
「今回の作品は、槇野が自分の過去と向き合います。
また、大田市に特化した作品で、登場する施設などは実在のものです。」

シリーズ最高傑作と言っても過言ではない面白さ。
迷宮の様相を呈する不可思議な事件の解明にはまり、ページを捲る手が止まらない!
一気読み必至の傑作ミステリーです!


▲ 吉田先生がグループセンター店にお越しくださいましたよ!

▼『亡霊の柩』レビューはこちら

■亡霊の柩
著者: 吉田恭教
出版社: 南雲堂
価格: ¥1,700(税別)
ISBN: 9784523265689
発売日: 2018年3月

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『亡霊の柩』 吉田恭教 南雲堂 ¥1,700(税別) ISBN:9784523265689

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